只是剛好聽到而已。
也不能說有趣,就是我剛好聽到,然後也碰巧都聽得懂,所以就從頭聽了。
而,既然都聽了,那乾脆就跟大家分享一下這個日本國內的消息。

目の不自由な人のために、小説や雑誌などの内容を音声で、携帯電話を通じて配信するサービスが、今年の十一月から始まることになりました。

このサービスは、社会福祉法人の日本点字図書館と日本ライトハウスが共同で、十一月一日から運用を始めます。

サービスでは、点字図書館に所蔵されている本や雑誌などの内容を、あらかじめスタッフが読み上げて録音します。

写真や図なども、内容をできるだけ言葉で説明します。

録音された音声データは、利用者が携帯電話のインターネットのサービスを使って、好きなタイトルを選んで聴くことができます。

サービスにかかる費用は通信費だけで、今のところ小説や週刊誌など、一万余のタイトルが用意されています。

これまで、目の不自由な人のために、本の内容をCDやテープに録音して貸し出しサービスはありましたが、

携帯電話を通じて音声を配信する本格的なサービスは、国内で初めてだということです。

日本点字図書館の田中徹二理事長は、携帯電話を使うことで、時間や場所を選ばず好きな本を楽しむことができる。

今後は、利用者のニーズに応じて、タイトルの数を増やしていきたいと話しています。

 

漢字很多就算不懂日文應該也看得懂。把新聞內容打出來只是希望日文系的同胞們可以練習看看新聞稿而已~這篇真的很簡單,幾乎沒有我們沒學過的句型,希望大家能嘗試去看懂它。至於單字,當然就是自己查囉,我的服務很爛對不起XD

新聞的大致內容是,日本點字圖書館和日本光明之家為了眼睛不方便的人,要在111開始,一起提供「用手機收聽小說和雜誌等書的內容」這項服務。使用者只要支付手機上網的費用,就可以聽到最新的小說或週刊雜誌等,一萬多部書籍的內容。在此之前,有將書本的內容錄成CD或錄音帶讓使用者借出的服務,不過這樣直接透過手機就能聽到聲音的服務,在日本國內還是第一次。田中理事長說,使用手機可以不必侷限於時間或地點,就能享受聽到喜歡的書籍的樂趣。(心中OS:真是廢話還用他講)今後也會回應使用者的需要,繼續增加書籍的數目。

想想日本真是很周到的國家,會有人去想這種服務,除此之外有朗讀會,甚至還有那種到府朗讀的。我覺得台灣應該也是有的,只是可能普遍不會想去花這種錢吧?

只是換個角度想,手機對人體並不好,這個服務會加重手機的使用量和使用時長,而且手機上網的費用肯定比去借CD或錄音帶貴很多,這是否又是另一個笑裡藏刀(好啦沒那麼嚴重)的商業手段?

當然反推回來,買手機的人可能因此變多,能夠刺激萎靡的景氣也不錯;本來不讀書的人,可能也會因為這項服務很方便而開始「聽」點書,即使是個殘障者,文化素養也不至於下降太多……好吧,各有利弊啦!

很酷的是,連圖片或照片,他們都要盡可能用聲音來形容……是要怎麼形容啊!?() 有時候光是用看的就已經眼花撩亂難以捉住重點了,用聽的不知道會怎樣呢?

以後如果我去了日本,一定要買支手機來玩玩,嘗試這個有趣的服務~(四肢五感七竅健全的人裝什麼殘障= =

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